飛騨・美濃すぐれもの 岐阜県名産販売株式会社
HOME 会社情報 直営店ご案内 取扱商品一覧 お支払い・送料 飛騨・美濃の匠 おすすめ商品
HOME > おすすめ商品
ギフト
直営店のご案内
初めての方へ!ご利用ガイド
店長日記
飛騨牛
高山ラーメン
肉・加工品
鮎料理
岐阜のお菓子
野菜
こだわりの麺
味噌・醤油
調味料
酒のおとも
ご飯のおとも
岐阜のお米
ドリンク
バラとサボテン
岐阜のクラフト
ワンランクアップの生活用品
1,000円以下
1,000~1,999円
2,000~2,999円
3,000~5,000円
5,000円以上
おすすめ商品
2012年12月25日 強いねばりと風味が自慢“自然薯”

 

長芋などヤマ芋類の中で、唯一日本原産の“自然薯”
栽培が不可能とされ、野生の“じねんじょ”を一部の地域で
掘り取ったものが流通していましたが、
山口県の政田自然農園の政田氏による長年の研究と栽培容器の発明により
高品質の自然薯が栽培できるようになりました。
 水戸屋は、その政田自然農園の日々進化する栽培技術を学び、
標高や昼夜間の温度差など自然薯栽培に適した東美濃地区の自然に感謝し、
水はけの良い畑を選び、丹精をこめて育てています。
それが、水戸屋自慢の自然薯「ねばり勝ち」です。
お買い求めはこちら
2011年09月22日 秋の味覚~栗金飩

 八百津町の菓子の祖である緑屋老舗は、明治5年白木甚四郎が創業以来、
130余年になります。3代目翠翁(鍵次郎)は、名古屋より和菓子職人を呼び寄せ、
自らの技術を磨き手広く商売を営んでおりました。
 「栗金飩」は、500年の歴史をもつ禅寺大仙寺の住職の助言をうけ、3代目翠翁が
美濃国(岐阜県)で最初に創製しました。当時は栗の収穫も今日ほど多くなく、
集めるのに大変苦労したようです。その後、栗きんとんは中津川方面に伝わり、
今日のように広く知られるようになりました。

 厳選した八百津近隣の栗に少量の砂糖を加え、あっさり炊き上げています。
一つ一つ手絞りで仕上げた栗金飩の雑味のない栗そのものの味をご賞味下さい。
ご注文はこちら(ご注文完了からお届けまでにおおよそ1週間程度のお時間を頂戴しております。)
2011年09月01日 平成椎茸すなっく

siitake-image.jpg 



食物繊維たっぷり椎茸を手軽に食べられるように、特殊製法で

「サクサク」のスナック菓子にしました。

健康に良いとされる椎茸をお手軽に召し上がっていただけます。

地元特産の原木栽培椎茸直接生産者より買い入れたもののみを使用

しております。



中小企業庁長官賞農林水産大臣賞など数々の賞を頂戴しました。



お買い求めはこちら

2011年07月14日 焼いて美味しい!?モナカアイス



掌(たなごころ)をテーマに、手のひらにのせてホッと心を
なごませてくれる形にこだわりました。

ただ、アイスモナカということでリバイバルするのではなく、
あくまで時流の、そして牧成舎のアイスクリームだから出来る形にこだわりました。

自舎で搾った生クリーム、自舎で製造した濃縮乳を原料にするという、
出来る限り自舎工場管理で、更にモナカの皮まで自舎で1枚1枚手焼きで焼いています。
 

しっかりした手焼きモナカ皮のアイスクリームなので、オーブントースターや炭火で
「焼きモナカ」として楽しんでいただけます!

ご注文はこちら
2009年07月11日 玉井屋本舗『登り鮎』(のぼりあゆ)


風姿菓伝 - お菓子ものがたり- 戦国時代、斉藤道三が国盗りで名を馳せ、織田信長が天下統一の足掛かりとして金華山山頂に佇む岐阜城。その山麓に広がる城下町は、かつては楽市楽座として賑わい、今も趣深い町並みを残していますが、その一角に玉井屋本舗はあります。店の前を流れる長良川は鵜飼で名高く、清流の象徴である鮎は古くから献上品として尊ばれ、又、夏にはなくてはならぬ味として親しまれてきました。
玉井屋本舗の「登り鮎」は、この鮎の清冽に生きる姿を写し取った銘菓で、昔からお茶が盛んな岐阜人好みの味わい。その素朴な姿と風味に秘められた、風雅で奥深い味わいは、岐阜銘菓として長きにわたって親しまれてまいりました。お茶菓子に、ご贈答に、また岐阜土産としていかがでしょう。

第13回 全国菓子博 有功大賞受賞 軽い口当たり!優しい味のヒミツ!
カステラ生地は上質の小麦粉に玉子をたっぷり使います!
そして、ふわふわのカステラに求肥(ぎゅうひ)を包みます。
職人がひとつひとつ手作業でていねいに仕上げます。

☆日本経済新聞社~日経PLUS1~『旬のスイーツ』で紹介されました。

2008年10月15日 元祖 ふるやの『五平餅』


くるみ、ごま、落花生を主原料とした
特製ダレの風味で味わう中山道の郷土料理


五平餅のひなびた味は、郷愁をそそる、おふくろの味です。五平餅の由来は、その昔、山深い仕事場できこり達が木の端に飯を握り付けて焚火で焼いて食べたのが今に伝えられたと言われています。この地方では古くから珍重された郷土食です、
くるみ、ごま、落花生を主原料とした「特製たれ」は独特な風味と共に素朴な土地柄の味を昔ながらに伝えた商品です。
2007年08月21日 甘酒は江戸時代の栄養ドリンク? 造り酒屋の甘酒のもと

 お酒造りに使用する飛騨の自然で育った酒造り好適米「ひだほまれ」を使用し、
 高精白で造った特別な甘酒です。
 「水」も、お酒造りの「仕込み水」として使用する、軟水で柔らかな口当たりの、
 北アルプスの伏流水を使用しています。
 アルコールは含まれておりませんので、
 お子様からご年配の方まで、安心してお飲みいただけます。



【甘酒とは・・・】

【甘酒の豆知識】江戸時代の「江戸京坂(現在の東京・京都・大阪)では、
夏になると甘酒売りが出てきて一杯四文で売っている」という記述が
あります。
なぜかというと、当時一番死亡率が高かったのは夏でした。江戸時代の人々は暑い夏に、甘酒を夏バテ防止の栄養ドリンク剤として飲んでいたのですそれを物語るものとして、俳句の季語を調べると、「甘酒」は夏の季語です。いかに当時、甘酒が飲まれていたかがわかります。現代の感覚では、甘酒は冬の飲み物に思いますが、年間を通じて楽しめる栄養いっぱいのドリンクなのです。

 


 
甘酒の甘みは100%ブドウ糖です。甘酒にはこのブドウ糖が20%を超えて含まれ、
 さらに人間が生きていくために必要不可欠なビタミン類(ビタミンB1、B2、B6、
 パントテン酸、イノシトール、ビオチンなど)が豊富に含まれており、
 総合ビタミンドリンクでもあるのです。

 また甘酒は天然の必須アミノ酸を多く含み、病院で行う点滴による栄養剤の補給と
 ほぼ同じ効果があるものです。
>> 続きはこちら 
2007年02月15日 タバ●コでもハ●ネロでもない新感覚味 うま辛王

umakara01.jpg

高級な米酢をベースに熟成唐辛子と合わせた新感覚調味料

第17回優良ふるさと食品中央コンクール
農林水産省総合食料局長賞受賞


 従来からある唐辛子製品とは全く異る新しい旨辛み調味料です。
標高1,200mの廃トンネルを活用し、上質の乾燥赤唐辛子を原料に天然水と海水塩でじっくり熟成、仕上げに良質の米酢をタップリ加えさらに熟成、環境の良さが旨みのある味覚を作り出します。辛いよりも旨いと感じられ、柔らかな辛みは幅広い年齢層に受けいれられます。唐辛子と米酢は体に摂取するとよいベストの組み合せです。長期間使用するほど体の抵抗力向上、体脂肪燃焼効果が見込まれ年間を通じて推奨できます。
 テレビ「知っとこ」の地調味料特集でも取り上げられました。

ページトップへ
HOMEお知らせはじめての方へ会社情報直営店ご案内取扱商品一覧お支払い・送料飛騨・美濃の匠プライバシーポリシー
お知らせ 初めての方へ